Haskell勉強メモ(1〜5章)
勉強資料
文法について
- 数学の記法に似ている
- 変数を"束縛する"という考え方が強い
- 配列を1つの集合と見る感覚
- 関数は全て1引数の関数(カリー化関数)に分解されていて、どこで区切るかが自由
- 関数は、関数名 引数 = 戻り値
再帰関数のコツ
- 基底部(例外的なもの)を考える
- 繰り返される処理を実行し、自身を呼び出す
カリー化と部分適用
- カリー化
- 多引数の関数を1引数の関数に変換すること
部分適用
- 多引数の関数にいくつか引数を与えて、部分的に引数を適用すること(関数を束縛している)
型シグネチャによる関数の意味の読み取り方
- 引数と戻り値に分けて考えると意味がとりやすい
$と.の違い
$- 関数適用の優先順位を変えるもの
.- 関数合成。関数をまとめるという考え方
畳み込みについて
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